Yahoo Web Search

  1. Ad
    related to: 1996年 wikipedia
    • Contact Us

      Our Friendly & Knowledgeable Staff

      Is Happy To Answer Any Questions.

    • Electronic

      Share International USA publishes a

      free newsletter. It is offered ...

  1. 1996 - Wikipedia

    en.wikipedia.org › wiki › 1996

    1996 was a leap year starting on Monday of the Gregorian calendar, the 1996th year of the Common Era (CE) and Anno Domini (AD) designations, the 996th year of the 2nd millennium, the 96th year of the 20th century, and the 7th year of the 1990s decade.

  2. 1996年 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年

    1996年 (1996 ねん)は、 西暦 ( グレゴリオ暦 )による、 月曜日から始まる閏年 。 平成 8年。 この項目では、国際的な視点に基づいた1996年について記載する。

  3. 1996年の日本 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年の日本

    冬(199512月 - 1996年2月)は強い寒波の流れ込みが多く、東・西日本、南西諸島で寒冬となり、北日本は平並みの寒さだった。前年12月と1月下旬から2月にかけては強い寒波に見舞われ、日本海側では10ぶりの大雪となった。

  4. 1996 Mount Everest disaster - Wikipedia

    en.wikipedia.org › wiki › 1996_Mount_Everest_disaster

    The 1996 Mount Everest disaster occurred on 10–11 May 1996 when eight climbers caught in a blizzard died on Mount Everest while attempting to descend from the summit. Over the entire season, 12 people died trying to reach the summit, making it the deadliest season on Mount Everest at the time and the third deadliest after the 22 fatalities resulting from avalanches caused by the April 2015 ...

    • 10 May 1996 – 11 May 1996
    • Mount Everest, Altitude 8,848 metres (29,029 ft)
  5. 1996年の音楽 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年の音楽

    1996年の音楽(1996ねんのおんがく)では、1996年(平成8)の世界の多様な音楽状況について記述する。(各国語版で売り上げ金額記載なし。日本語版でも金額は記載しない)。 1995の音楽-1996年の音楽-1997の音楽

    • 大事記
    • 出生
    • 逝世
    • 諾貝爾獎
    • 奧斯卡金像獎
    1月10日——愛爾蘭共和軍宣布願意解除武裝。
    1月20日——巴勒斯坦自治政府成立。
    1月22日——黎巴嫩貝魯特股票市場重開。
    1月28日——中國人民解放軍駐香港部隊組建完成,並於翌日首度公開亮相。

    1月

    1. 1月1日——錕,韓國男子團體NCT成員 2. 1月5日—— 2.1. 陳俊樂,香港男子足球運動員 2.2. 谷真理佳,日本女子團體SKE48成員 3. 1月6日——寇特妮·伊頓,澳洲女演員 4. 1月8日——佐野玲於,日本男子團體GENERATIONS from EXILE TRIBE成員 5. 1月10日——朴海允,韓國女子團體Cherry Bullet成員 6. 1月12日—— 6.1. 竹內美宥,日本女子團體AKB48前成員 6.2. 雨婷,台灣女子團體A'N'D成員 6.3. 橋本愛,日本女演員 7. 1月16日—— 7.1. 金珍妮,韓國女子團體BLACKPINK成員 7.2. 妃月留衣,日本AV女優 8. 1月17日——朴帥星,韓國男子團體VANNER成員 9. 1月19日——胡亞丹,中國跳水運動員 10. 1月20日——金秀顯,韓國男子團體MustB成員 11. 1月22日—— 11.1. 市來玲奈,新聞播報員,日本女子團體乃木坂46前成員 11.2. 佐佐木久美,偶像藝人,日本女子團體日向坂46成員暨隊長 11.3. 李勢雄,韓國男子團體MYTEEN前成員...

    2月

    1. 2月1日——道英,韓國男子團體NCT成員 2. 2月7日—— 2.1. 萩原舞,日本女歌手 2.2. 露比·歐·菲,德國女演員 3. 2月9日——金請夏,韓國女歌手 4. 2月12日——韓冰 5. 2月15日——金浩彬,韓國男子團體Platinum成員 6. 2月18日——久松郁實,日本女模特兒 7. 2月20日—— 7.1. 伊藤萬理華,日本女子團體乃木坂46前成員 7.2. 伊藤梨沙子,日本女演員 8. 2月22日—— 8.1. 愛音麻里亞,日本AV女優 8.2. 原風佳,日本女演員 9. 2月26日——陳盈燕,台灣女子團體A'N'D成員 10. 2月27日—— 10.1. Ten,韓國男子團體NCT成員 10.2. 李俊相,韓國男子團體PLT成員 11. 2月28日——石宇奇,中國羽毛球選手

    3月

    1. 3月1日——葉詩文,中國游泳運動員 2. 3月2日—— 2.1. 金龍國,韓國男歌手 2.2. 金永大,韓國男演員 3. 3月6日—— 3.1. 閆涵,中國花樣滑冰運動員 3.2. 馬爾文薩浦特勒,韓國男子團體Z-boys成員 3.3. 本渡楓,日本女配音員 4. 3月9日——歐陽妮妮,中國女演員 5. 3月15日——JIN JIN,韓國男子團體ASTRO成員 6. 3月17日——李昌宣,韓國男子團體24K成員 7. 3月18日—— 7.1. 王以綸,台灣男子團體SpeXial前成員 7.2. 朱正廷,中國男子團體樂華七子成員 8. 3月19日—— 8.1. 湛展,韓國男子團體Limitless成員 8.2. 黃尹性,韓國男子團體Romeo成員 9. 3月27日—— 9.1. Yeo One,韓國男子團體Pentagon成員 9.2. 朴成國,韓國男子團體VANNER成員

    1月1日——吳炳南,臺灣閩南語演員,曾獲亞太影展最佳男配角獎。
    1月8日——密特朗,法國總統(生於1916年)
    2月2日——李沛瑤,全國人民代表大會常務委員會副委員長,中國國民黨革命委員會中央主席。
    2月12日——司馬遼太郎,日本小說家(生於1923年)
    物理:戴維·李、道格拉斯·奧謝羅夫、羅伯特·理查森(美國)
    化學:羅伯特·柯爾、哈羅德·克羅托、理察·斯莫利
    醫學和生理:杜赫提(Peter C. Doherty,澳大利亞),辛克納吉(Rolf M. Zinkernagel,瑞士)
    文學:維斯拉瓦·辛波絲卡(波蘭)

    (第69屆,1997年頒發) 1. 奧斯卡最佳影片獎——《英國病人》(The English Patient) 2. 奧斯卡最佳導演獎——安東尼·明格拉(Anthony Minghella)《英國病人》 3. 奧斯卡最佳男主角獎——傑弗里·拉什(Geoffrey Rush)《閃亮的風采》 4. 奧斯卡最佳女主角獎——法蘭西絲·麥克道曼(Frances McDormand)《雪花高離奇命案》 5. 奧斯卡最佳男配角獎——古巴·戈丁(Cuba Gooding, Jr.)《甜心先生》 6. 奧斯卡最佳女配角獎——朱麗葉·比諾什(Juliette Binoche)《英國病人》 (其他獎項參見奧斯卡金像獎獲獎名單)

  6. 1996年の日本シリーズ - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年の日本シリーズ
    • 概要
    • 試合結果
    • 表彰選手
    • テレビ・ラジオ中継

    仰木彬監督が率いるオリックスと、長嶋茂雄監督率いる巨人の対決となった本シリーズはオリックスが4勝1敗で勝利し、球団としては初、前身の阪急ブレーブスからは19年ぶり4度目となる日本一を達成した。「阪急 - 巨人」は1970年代に何度か対戦したが、こういった「因縁ムード」は特に見られなかった。なお、事前の予想はほぼ五分五分だったという。 仰木は、監督としての日本シリーズでは1989年に近鉄で巨人に、1995年にヤクルトスワローズにいずれも敗れており、監督として「三度目の正直」で日本一となった。また仰木は現役時代、ライオンズの選手(当時は西鉄ライオンズ)だったため、今シリーズの日本一により史上初のライオンズ生え抜きの日本一監督誕生となった。(それから8年後に伊東勤、12年後に渡辺久信、15年後に秋山幸二、19年後に工藤公康がそれぞれ達成)(オリックスの生え抜きが監督としてオリックスを日本一に導いたケースは前身の阪急時代から通算しても達成していない。) 近畿地方のパ球団が、巨人との日本シリーズを本拠地で制するのは今回が初めてであった。チーム打率はオリックスが.221、対する巨人は.201と低調な中で、オリックスのリリーフ陣の万全の継投、トロイ・ニールの走者を還すことに徹した打撃などが結果を分けた。また在阪球団の完全制覇は、この年のオリックスが最後となっている。(2021年現在) 一方敗れた巨人は、長嶋茂雄のもとセリーグのメークドラマを演じ勢いに乗るかと思われたが2年ぶりの日本一には届かなかった。また長嶋にとって第一次政権も含め5度の日本シリーズ出場を果たしているがそのうち3度のシリーズ敗退を経験しており、その相手は全てオリックス(阪急)であった。(一次政権にて対阪急戦で2度、二次政権で今回シリーズ)

    第1戦

    10月19日・東京ドーム(入場者数:45,121人) 始球式は女優の松たか子が務めた。 巨人が斎藤雅樹、オリックスが星野伸之の先発で開幕した。1回裏、巨人は落合博満の日本シリーズ初打点となるタイムリーヒットで先制する。オリックスも8回に大島公一のタイムリー安打で同点とし、斎藤に代わった川口和久からトロイ・ニールの2点適時安打で3-1と逆転に成功。巨人は9回裏、代打・大森剛がリリーフエース鈴木平から同点本塁打を放って同点。試合は延長戦に突入し、10回表にそれまで徹底マークされ4打席すべて内野ゴロに倒れていたイチローが河野博文からソロ本塁打を放った。10回裏、ダブルストッパーの一角平井正史が走者2人を出しながらも後続を断ち、オリックスが逃げ切った。巨人は、9回裏に河野に打順がまわったときにそのまま打席に送り、10回表も続投となったがそれが裏目に出てしまう形となった。 公式記録関係(日本野球機構ページ)

    第2戦

    10月20日・東京ドーム(入場者数:45,086人) 4回表、ニールの2点タイムリー安打でオリックスが先制した。守っては7回、無死二塁で打者落合という場面で小林宏がリリーフ、その小林が落合に四球を与え、巨人が先にシェーン・マックに代打・後藤孝志を送り、対するオリックスも野村貴仁を送った。結果、犠打を試みた後藤の打球が野村への小飛球となり二塁走者・松井は帰塁できず併殺、巨人は最大の得点チャンスを逸してしまった。9回裏、野村貴仁が松井を投直に打ち取り二死となったところで鈴木平が登板して、落合を内野ゴロに打ち取りゲームセット。第1戦同様に小刻みな継投が功を奏し、前年とは逆にオリックスが2連勝した。同時にオリックスにとって松井には野村貴仁、落合には鈴木平を当てる継投の方程式が確立した。公式記録関係(日本野球機構ページ)

    第3戦

    10月22日・グリーンスタジアム神戸(入場者数:33,026人) 公式記録関係(日本野球機構ページ)

    最高殊勲選手賞:トロイ・ニール(オリックス)
    敢闘選手賞:仁志敏久(巨人)
    優秀選手賞:鈴木平(オリックス)、大島公一(オリックス)、イチロー(オリックス)

    テレビ中継

    1. 第1戦:10月19日 1.1. 日本テレビ≪NNN系列≫ 1.1.1. 実況:山下末則 解説:江川卓、掛布雅之 ゲスト解説:清原和博(西武) 2. 第2戦:10月20日(※) 2.1. 日本テレビ≪NNN系列≫ 実況:吉田填一郎 解説:山本浩二、中畑清 ゲスト解説:西崎幸広(日本ハム) 2.1.1. 第41回衆議院議員総選挙投票・開票日と重なり、選挙関連の特別編成となっていた。 3. 第3戦:10月22日 3.1. 関西テレビ≪FNN系列≫ 実況:馬場鉄志 解説:西本幸雄、田尾安志 ゲスト解説:山本昌広、今中慎二(中日) 3.2. NHK衛星第1テレビ ゲスト解説:立浪和義(中日)、赤堀元之(近鉄) 4. 第4戦:10月23日 4.1. 関西テレビ≪FNN系列≫ 実況:馬場鉄志 解説:西本幸雄、田尾安志 ゲスト解説:西崎幸広(日本ハム) 5. 第5戦:10月24日 5.1. 毎日放送≪JNN系列≫ 実況:赤木誠 解説:一枝修平、田淵幸一(TBS) ゲスト解説:西崎幸広(日本ハム) ※第6・7戦は日本テレビで中継される予定だった。 ※関東地区での視聴率は(ビデオリサーチ調べ)...

    ラジオ中継

    1. 第1戦:10月19日 1.1. NHKラジオ第1 解説:森祇晶 ゲスト解説:広瀬哲朗(日本ハム) 1.2. TBSラジオ(JRN) 解説:田淵幸一、牛島和彦 ゲスト解説:辻発彦(ヤクルト) 1.3. 文化放送(NRN) 解説:西本聖、別所毅彦 ゲスト解説:伊東勤(西武) 1.4. ニッポン放送(NRN) 実況:胡口和雄 解説:関根潤三 ゲスト解説:古田敦也(ヤクルト)、高津臣吾(ヤクルト) 1.5. ラジオ日本 解説:山本浩二、関本四十四 2. 第2戦:10月20日(※) 2.1. TBSラジオ(JRN) 解説:張本勲、栗山英樹ゲスト解説:伊東勤 2.2. 文化放送(NRN) 解説:別所毅彦 ゲスト解説:広瀬哲朗、鹿取義隆(西武) 2.3. ニッポン放送(NRN) 実況:松本秀夫 解説:平松政次ゲスト解説:高津臣吾 2.4. ラジオ日本 解説:江川卓、長池徳士 2.5. 毎日放送(関西ローカル) 解説:平田勝男ゲスト解説:辻発彦 2.6. 朝日放送(関西ローカル) 解説:小林繁、福本豊 3. 第3戦:10月22日 3.1. NHKラジオ第1 解説:川上哲治 ゲスト解説:工藤...

  7. 1996年の日本競馬 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年の日本競馬
    • 概要
    • できごと
    • 競走成績
    • 表彰
    • 死去
    • 脚注

    エリザベス女王杯の古馬開放とGI3鞍の新設

    前年まで4歳牝馬限定戦として行われていたエリザベス女王杯を古牝馬にも開放。JRA史上初めて、古馬も出走可能な牝馬限定のGIレースが創設された。これに伴い距離も2400mから2200mに変更された。また、府中牝馬ステークスがステップレースを担うこととなり、1800mに距離延長された。前年のオークス馬・ダンスパートナーが勝ち、1994年のエリザベス女王杯勝ち馬・ヒシアマゾンは2位入線も降着となった。 エリザベス女王杯の条件変更に伴い、4歳牝馬限定GIの3戦目として秋華賞が京都競馬場2000mで新設された。従来ローズステークス(GII)が行われた時期に秋華賞が行われる日程となる関係上、ステップレースも変更となった。ローズステークスは1か月前倒しで阪神競馬場で開催され、クイーンステークスは距離を1800mに短縮[注 1]。サファイヤステークス(GIII)は廃止された。第1回秋華賞は優駿牝馬勝ち馬エアグルーヴが10着と惨敗し、休養明けのファビラスラフインが1分58秒1の好時計で完勝した。 春の短距離GIとして、従来は芝2000mのGIIとして開催されていた高松宮杯が1200mに短縮されてG...

    サンデーサイレンス旋風

    特に牡馬クラシック路線でのサンデーサイレンス旋風は留まるところを知らず、皐月賞はイシノサンデー・ロイヤルタッチが1・2フィニッシュ。弥生賞を勝ったダンスインザダークが熱発、スプリングステークスを勝ったバブルガムフェローが骨折で回避したにも関わらずこの結果となった。東京優駿はダンスインザダークがフサイチコンコルドに屈し2着に終わり、ロイヤルタッチも4着、イシノサンデーも6着と敗れた。 秋になると、春のクラシックを離脱したバブルガムフェローが59年ぶりに4歳馬として天皇賞・秋を勝ち、ダンスインザダークが菊花賞を勝った。特にダンスインザダークは上がり3ハロンを33秒台という、従来の長距離のレースでは考えられない末脚で制した。日本競馬の中長距離競走がスローペースの上がり勝負に変化し、しかも特にヨーロッパよりも軽い芝というのがサンデーサイレンス産駒にマッチしたのも快進撃の一因であろう。一方、イシノサンデーは京都新聞杯後はダート路線に駒を進め、スーパーダートダービーこそ3着に敗れたが、ダービーグランプリに優勝し、中央クラシックホースの意地をみせた。 明け5歳となった初年度産駒も、秋にはダンス...

    ホクトベガの快進撃

    交流競走では7歳牝馬ホクトベガが連戦連勝し、出走する競馬場ではホクトベガ見たさに多くのファンを集めた。 前年エンプレス杯を圧勝した後は芝路線に戻っていた。年齢や前年後半の低迷から引退・繁殖入りも検討されていたほどであったが、川崎記念でまず5馬身差の圧勝で、前年のダート王ライブリマウント(3着)に引導を渡す。さらにフェブラリーステークス(当時はGII)で3馬身1/2差の圧勝を果たす。そしてダイオライト記念、群馬記念、帝王賞、エンプレス杯、南部杯まで7連勝。すべて2着に2馬身差以上をつける完勝で、特にエンプレス杯は8馬身差、南部杯は7馬身差の圧勝であった。エリザベス女王杯(4着)を挟んで浦和記念も制すると、有馬記念にも出走(9着)と、ダートに限れば8戦全勝という無敵ぶりであった。

    1月 - 3月

    1. 1月7日 - 東京競馬場にて、サクラチトセオーの引退式が行われる。 2. 1月14日 - 南部杯を連覇したトウケイニセイの引退式が水沢競馬場で行われた。 3. 1月25日 - 大井のスーパーオトメが首都高速道路を暴走。 4. 1月28日 - 11歳のミスタートウジンが銀嶺ステークスに出走し、JRA最年長平地出走記録を更新。 5. 1月28日 - 京都牝馬特別に出走したワンダーパヒュームが故障のため競走中止、予後不良となる。 6. 2月10日 6.1. 岡部幸雄騎手が小倉競馬場で初勝利を挙げ、JRA全競馬場勝利を記録。 6.2. 京都競馬は、第10・11競走がダートコースに変更された。また、第9競走のバイオレットステークスでは吹雪で視界が悪くなり、実況が曖昧となった。 7. 3月1日 - JRA史上初の女性騎手である牧原由貴子(現性:増沢)、田村真来、細江純子の3人がデビュー。このうち牧原が3月17日に初勝利一番乗りを挙げた。 8. 3月27日 - 第1回ドバイワールドカップにライブリマウント(騎手は石橋守)が出走、6着に終わる。

    4月 - 6月

    1. 4月1日 - 南関東地区の地方4競馬場における、共同利用による電話投票「SPAT4」が開始される。 2. 4月6日 - 新盛岡競馬場(オーロパーク)がオープン。 3. 4月8日- 大井競馬で日本で初めての枠番連勝単式、馬番連勝単式の発売を開始。 4. 4月20日 - ニュージーランドトロフィー4歳ステークスで、出走17頭のうち14頭が日本国外産馬(マル外)で、レースも1着から10着までを外国産馬が独占した。 5. 5月3日 - シンザンが満年齢35歳1ヵ月1日となり、軽種馬の長寿記録を更新。 6. 5月6日 - 日本中央競馬会理事長の京谷昭夫が死去。新理事長として5月21日に浜口義曠が就任した。 7. 5月15日 - 川崎競馬の調教師井上宥蔵が黄綬褒章を受章。 8. 6月1日 - 東京競馬第5競走(障害戦)で星野忍騎手が勝利し、障害通算250勝を達成。 9. 6月19日 - ホクトベガが帝王賞を勝利し、歴代牝馬賞金女王となる。

    7月 - 9月

    1. 7月3日 - ラムタラの種牡馬導入が決定。シンジケート総額は過去最高の40億円。 2. 7月7日 - 阪神淡路大震災の復興支援競馬が阪神・中山・札幌の各競馬場で行われ、収益金約30億円が被災地に拠出された。 3. 7月13日 - シンザンが老衰による心不全のため死亡。最長寿記録は35年3ヵ月11日。 4. 7月14日 - 安田富男騎手が札幌スプリントステークスを勝利し、JRA全場重賞制覇達成。 5. 7月27日 - 東京優駿を制したタヤスツヨシの引退式が札幌競馬場で行われた。 6. 7月28日 - 札幌3歳ステークスにおいて横山賀一の騎乗したセイリューオーが優勝し、2着に横山の弟・横山典弘が入着。中央競馬としては初の重賞競走における兄弟騎手ワンツーとなる。 7. 9月7日 - 日本中央競馬会が、海外より種牡馬ウォーニングを購入することを発表する。 8. 9月8日 - イギリス・ニューマーケット競馬場との交換競走として、中山競馬場で「ニューマーケットカップ」が開催される。 9. 9月19日 - ナリタブライアンの引退が決定。10月10日に大久保正陽調教師から正式な引退発表が行...

    中央競馬・平地GI

    1. 桜花賞(阪神競馬場・4月7日) 優勝:ファイトガリバー、騎手:田原成貴 2. 皐月賞(中山競馬場・4月14日) 優勝:イシノサンデー、騎手:四位洋文 3. 天皇賞(春)(京都競馬場・4月21日) 優勝:サクラローレル、騎手:横山典弘 4. NHKマイルカップ(東京競馬場・5月12日) 優勝:タイキフォーチュン、騎手:柴田善臣 5. 高松宮杯(中京競馬場・5月19日) 優勝:フラワーパーク、騎手:田原成貴 6. 優駿牝馬(オークス)(東京競馬場・5月26日) 優勝:エアグルーヴ、騎手:武豊 7. 東京優駿(日本ダービー)(東京競馬場・6月2日) 優勝:フサイチコンコルド、騎手:藤田伸二 8. 安田記念(東京競馬場・6月9日) 優勝:トロットサンダー、騎手:横山典弘 9. 宝塚記念(阪神競馬場・7月7日) 優勝:マヤノトップガン、騎手:田原成貴 10. 秋華賞(京都競馬場・10月20日) 優勝:ファビラスラフイン、騎手:松永幹夫 11. 天皇賞(秋)(東京競馬場・10月27日) 優勝:バブルガムフェロー、騎手:蛯名正義 12. 菊花賞(京都競馬場・11月3日) 優勝:ダンスイン...

    中央競馬・障害

    1. 中山大障害(春)(中山競馬場・4月6日) 優勝:ポレール、騎手:星野忍 2. 中山大障害(秋)(中山競馬場・12月14日) 優勝:ポレール、騎手:星野忍

    地方競馬主要競走

    1. 川崎記念(川崎競馬場・1月24日) 優勝:ホクトベガ、騎手:横山典弘 2. 帝王賞(大井競馬場・6月19日) 優勝:ホクトベガ、騎手:横山典弘 3. ブリーダーズゴールドカップ(旭川競馬場・8月15日)優勝:メイショウアムール、騎手:河内洋 4. マイルチャンピオンシップ南部杯(盛岡競馬場・10月10日) 優勝:ホクトベガ、騎手:的場均 5. スーパーダートダービー(大井競馬場・11月1日) 優勝:サンライフテイオー、騎手:高橋三郎 6. ダービーグランプリ(盛岡競馬場・11月23日) 優勝:イシノサンデー、騎手:石崎隆之 7. 東京大賞典(大井競馬場・12月29日) 優勝:キョウトシチー、騎手:松永幹夫

    JRA賞

    1. 年度代表馬・最優秀5歳以上牡馬 サクラローレル 2. 最優秀3歳牡馬 マイネルマックス 3. 最優秀3歳牝馬 メジロドーベル 4. 最優秀4歳牡馬 ダンスインザダーク 5. 最優秀4歳牝馬 ファビラスラフイン 6. 最優秀5歳以上牝馬 ダンスパートナー 7. 最優秀短距離馬 フラワーパーク 8. 最優秀父内国産馬 フラワーパーク 9. 最優秀ダートホース ホクトベガ 10. 最優秀障害馬 ポレール

    NARグランプリ

    1. 年度代表馬・アラブ系4歳最優秀馬 ケイエスヨシゼン 2. サラブレッド系3歳最優秀馬 シンプウライデン 3. サラブレッド系4歳最優秀馬 サンライフテイオー 4. サラブレッド系5歳上最優秀馬 マルブツセカイオー 5. アラブ系3歳最優秀馬 タービュレンス 6. アラブ系5歳上最優秀馬 ヒカサクィーン 7. ばんえい最優秀馬 フクイチ 8. 特別表彰馬 ホワイトナルビー、ホクトベガ

    競走馬

    1. 1月28日 - ワンダーパヒューム 2. 2月9日 - トチノミネフジ 3. 3月3日 - ホワイトフォンテン 4. 6月13日 - ロイスアンドロイス 5. 6月14日 - スマコバクリーク(Smachover Creek) 6. 7月13日 - シンザン 7. 7月28日 - スマノダイドウ 8. 9月4日 - ラディガ(Ladiga) 9. 9月11日 - マークオブディスティンクション(Markofdistinction) 10. 11月21日 - カミノテシオ 11. 12月11日 - スギノガイセンモン 12. 12月18日 - ハーディービジョン

    人物

    1. 5月6日 - 京谷昭夫(JRA理事長) 2. 5月27日 - 藤田正明(元参議院議長、トウショウボーイの馬主) 3. 7月28日 - 宮本悳(調教師) 4. 9月11日 - 藤原敏文(調教師)

    参考文献

    1. 一般社団法人 中央競馬振興会『日本近代競馬総合年表』中央競馬ピーアール・センター、2018年。

  8. 1996年の野球 - Wikipedia

    ja.wikipedia.org › wiki › 1996年の野球
    • 競技結果
    • 出来事
    • 誕生
    • 死去

    高校野球

    1. 第68回選抜高等学校野球大会優勝:鹿児島実(鹿児島県) 2. 第78回全国高等学校野球選手権大会優勝:松山商(愛媛県)

    大学野球

    1. 第45回全日本大学野球選手権大会優勝:青山学院大 2. 第27回明治神宮野球大会優勝:明治大 1. 東京六大学野球連盟優勝 春:法政大、秋:明治大 2. 東都大学野球連盟優勝 春:青山学院大、秋:亜細亜大 3. 関西学生野球連盟優勝 春:立命館大、秋:近畿大

    社会人野球

    1. 第67回都市対抗野球大会優勝:本田技研 2. 第23回社会人野球日本選手権大会優勝:住友金属

    1月

    1. 1月24日 - 1996年度の野球殿堂入りを決める競技者表彰委員会の記者投票の開票が行われ、元広島の衣笠祥雄と元巨人監督の藤田元司を選出。

    3月

    1. 3月31日 - 近鉄バファローズが西武球場での対西武2回戦に2-0で勝ち、日本プロ野球史上9チーム目の開幕2戦連続完封勝利を達成。負けた西武ライオンズは日本プロ野球史上5チーム目の開幕2戦連続完封負け。

    4月

    1. 4月1日 - シンシナティ・レッズ対モントリオール・エクスポズの開幕戦の球審を務めていたジョン・マクシェリーが1回表の攻撃中に心臓発作で倒れそのまま死去。 2. 4月5日 2.1. 選抜高等学校野球大会の決勝戦が阪神甲子園球場で行われ、鹿児島県の鹿児島実が和歌山県の智弁和歌山に6対3で勝利し、初優勝達成。春夏甲子園を通じ最南端優勝校(当時)となる。 2.2. プロ野球野のセ・リーグの公式戦が開幕。 2.3. 読売ジャイアンツの斎藤雅樹が開幕試合となる東京ドームでの対阪神1回戦に先発し、日本プロ野球史上初の3年連続開幕完封勝利。 3. 4月7日 - ダイエーの秋山幸二が福岡ドームでの対西武2回戦の三回裏に犠飛を打ち、プロ通算1000打点を達成。 4. 4月10日 - 西武の清原和博が西武球場での対日本ハム2回戦の一回裏に2号2点本塁打を打ち、プロ通算300号本塁打を達成。 5. 4月12日 巨人対横浜戦の7回、巨人の元木大介が横浜先発盛田幸妃から死球を受け、激怒。両軍がベンチ飛び出し、乱闘寸前の騒ぎになった。これは6回に川相昌弘が死球を受け、その後、落合博満にも頭部付近の暴投...

    1月

    1. 1月29日 - 許桂源

    2月

    1. 2月6日 - 島田海吏 2. 2月10日 - 周東佑京 3. 2月12日 - 藤谷洸介 4. 2月18日 - 鈴木遼太郎 5. 2月19日 - 岸本淳希 6. 2月21日 - 西村凌 7. 2月26日 - リチャード・ウレーニャ

    3月

    1. 3月21日 - 谷岡竜平 2. 3月26日 - 鍬原拓也

    2月19日 - チャーリー・O・フィンリー(* 1918年)
    5月2日 - 長南恒夫(* 1939年)
    5月23日 - 吉田正男(* 1914年)
    6月17日 - 安藤元博(* 1939年)
  9. 1996年香港 - 维基百科,自由的百科全书

    zh.wikipedia.org › wiki › 1996年香港
    • 1月
    • 2月
    • 4月
    • 5月
    • 6月
    • 7月
    • 8月
    • 9月
    • 11月
    • 12月
    1月9日:英國外相聶偉敬訪港,進行首次官式訪問。
    1月9日:維他奶國際集團被投訴產品有酸味,決定回收所有紙包的維他奶及旗下所有產品。最終被銷毀的維他奶盒裝飲品約有8,200公噸。
    1月19日:亞視本港台在午間新聞播映裸露鏡頭,最後造成軒然大波。
    1月21日:衛奕信徑啟用。
    2月10日,八仙嶺發生嚴重山火,導致香港中國婦女會馮堯敬紀念中學3名學生及2名老師死亡,13名學生受傷。
    2月29日,2輛九巴與1輛小巴在大窩西支路近泰亨村相撞,造成23人受傷。
    4月1日:法定語文事務署成立,旨在鼓勵公務員多使用中文。
    4月2日:城巴有限公司獲行政局批出專營權,為期十年。
    4月17日:警方於荃灣中心太原樓採取行動搗破製毒工場,單位內一名男疑犯把20公斤重、市值500萬元的海洛英和製毒工具拋出窗外後逃脫,另外一名女疑犯被發現吊掛在15樓單位窗外,後來證實為非法入境者且被捕。

    5月1日:一載著一輛鑽探機中型貨車及拖架,沿荔枝角道往深水埗方向行駛,駛至荔枝角道近蝴蝶谷道交界時,懷疑拖架上的鑽探機超出高度限制,撞塌整段橫跨荔枝角道往東南方向行車道上的行人天橋,車道左面行人路上的行人天橋混凝土支柱亦扭曲損毀。翌年3月25日,肇事司機在北九龍裁判法院承認鹵莽駕駛及載貨超高罪,被法庭判罰。

    6月3日:行政局議員董建華在任職三年半後,辭任有關職務。
    6月6日:機場鐵路醉酒灣工程地盤發生意外,載有四個工人的工作台從25米高處塌下,兩名工人走避不及,造成6人死亡。
    6月11日:油塘一個船廠發生工業意外。
    7月3日:黃大仙竹園聯合村木屋區發生三級火。
    7月9日:一輛小巴駛至錦田公路石崗機場對開與九巴51號迎頭相撞,導致1死6傷。
    8月6日,熱帶低氣壓麗莎襲港,皇家香港天文台懸掛一號風球,無傷亡。
    8月20日–8月21日,颱風麗潔襲港,皇家香港天文台懸掛一號風球,無傷亡。
    9月6日:首席大法官楊鐵樑爵士宣布辭任首席大法官職務,並決定接受提名參加首屆香港特別行政區行政長官選舉。辭職由11月4日生效。
    9月9日:颱風莎莉襲港,皇家香港天文台懸掛八號風球,2死4傷。
    9月18日–9月20日,強烈熱帶風暴威利襲港,皇家香港天文台懸掛一號風球,2人失蹤。
    11月7日:四名劫匪持械行劫油麻地廟街一珠寶金行,並於得手後挾持一名職員,與到場警員發生槍戰,導致劫匪一死一重傷及一名途人受傷,被劫去總值80多萬的手錶全被起回;事後警方搜查粉嶺一食店和大圍一住宅單位蒐證但無人被捕。
    11月20日–11月21日,油麻地嘉利大廈發生重大火災,香港消防處列為5年來首宗五級大火,焚燒21小時,釀成41死80傷慘劇,其中一名死者為消防員,警方首次出動災難遇害者辨認組。
    12月11日:1996年香港特別行政區行政長官選舉董建華勝出,擊敗楊鐵樑、吳光正及李福善。
    12月16日:美國傳統基金會宣布香港連續三年成為世界上經濟最自由的地方。
    12月18日:董建華接受中國國務院總理李鵬任命,成為首任香港特別行政區行政長官,董並會見了中共中央總書記兼國家主席江澤民。
  10. People also search for
  1. Ad
    related to: 1996年 wikipedia